☆Audi R8ってランボルギーニ ガヤルドに似てる!?

丑年になり、久しぶりに牛の車を走らせた。
その帰りに、信号待ちしてたら同じ様な低さ(気持ち相手の方が高い)のブルーメタの車が横に停まった。
最初はガヤルドかなぁ~って思ったのだが、チョッと雰囲気が違う!!
信号が変わり、その車を先に行かせ後ろから見たら、ワッカが5個横に並んでいて、左端にはR8のエンブレムがあった。
『!?』って思い、また信号で並んだ。
そのR8の助手席の窓が開いて、ドライバーが『良い車ですね!!』って言って来たので、『その車ってアウディなの?』って尋ねた。
『そうですョ!!初めて見ますか?』って答えが返ってきた。
『ウン。良かったらチョッと見せてもらえませんか?』と返した。
『良いですょ。その先にファミレスがあるからそこの駐車場で!!』と言ってくれたので、R8を先に行かせ、自分はついて行った。

ファミレスの駐車場に着いて、R8の隣に自分の車を停めた。
R8のドライバーが降りると同時に自分も降りた。
挨拶を交わし、そのR8なる車について質問をした。
ちなみにそのR8のドライバーはIT関連の仕事をしているS氏である。
S氏いわく、このR8を購入する時に、本当は、ムルシエラゴが欲しかったらしいが、そこまでの予算が無かったとの事。
そこでガヤルドを候補にしてたらしい。
R8に決めた理由は、ガヤルドは街中でたまに見かけるが、このR8はまったくの新型車なので、暫くは同じ車に出会うことは無いと言う事だ。
R8をマジかに観ると、第一印象は“ガヤルドに大きさといい、室内も似ている”
と言うのも自分も一度はガヤルドの購入を考えたから、何度か実車を観に行っていた。

Audir8s





R8とガヤルドの比較
       R8        ガヤルド
全長(mm) 4,431       4,345 

全幅(mm) 1,904       1,900

全高(mm) 1,249       1,165

大きさ的には、ほぼ同じ様だ。
ただエンジンがまったく違う、R8はV8(420ps)だが、ガヤルドはV10(560PS)。
V8エンジンのフォードGT40と比べても、R8の方がエンジン音や室内は静かだ。
約1時間位、S氏は自分の車を眺め、自分はR8を眺めイロイロとお互いの車の情報を交換!?し、別れた。

皆さんもご存知だろうと思うが、ランボルギーニの親会社は、今はアウディなので、アウディから似た様な車が出ても何ら不思議ではない。。

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□■記事の総合案内■□

『ちょい不良(ワル)オヤジの遊び!?』のブログにお越し頂きありがとうございます。
このブログは、自分の趣味・遊びを中心に、同じ趣味の方に対して、1つの情報となればと思い公開してます。

過去に、記事をアップしても反映されなかった事があったので、『記事の総合案内』として今までの記事をまとめました。
クリックすればそれぞれの記事が読めます。。。


★★アディダスに関するもの★★

┣■黄色のアディダスフットサルシューズ
衝動買いした、フットサルシューズ
┣■2008年モデルについて…。
アディダスxポルシェデザインのコラボ Ⅲ
┣■グッドイヤーモデルとO-Type Driving…。
アディダス ポルシェデザインの今シーズンモデル。
┣■兄弟でモータースポーツ関連展開。
アディダスxポルシェデザインプーマxフェラーリとのコラボ!!
┣■海外のアディダスショップの展開
アディダスxポルシェデザイン 新モデル!!
┣■ロスマンズカラーやガルフカラー
アディダス ポルシェデザイン シューズを探してます。
┣■追加記事
アディダスxポルシェデザインのコラボ Ⅱ
┣■ポルシェデザインの始り
アディダスxポルシェデザインのコラボ

★★プーマに関するもの★★

┣■プーマのベルン落札!!
年末のオークションで落札^^
┣■新しいスピードキャット
新しいスピードキャット L購入!!
┣■プーマのバッシュ
PUMA フーパーとオナーメタリック購入!!
┣■プーマのスリッポン
PUMA リュウV購入!!
┣■フューチャーキャット ジュラシック
フューチャーキャット ジュラシックを購入!!
┣■夜光さんより偽物情報
PUMA×Ferrari フューチャーキャット!?
┣■非売品のミニカー
久しぶりにプーマストアーに行ってきた。
┣■モルフォシスが全部揃った
PUMA モルフォシス1ゴールド購入
┣■こんなの売って良いの?
こ こ これがスピードキャット!?
┣■PUMA Speed Cat BL
スピードキャット BL
┣■プーマ セイリング VORシリーズ
PUMA OCEAN RACING TEAM
┣■Speed Cat LUX&レーサーJ
Speed Cat LUXとレーサーJが増えた!!
┣■80シリーズまとめ買い
プーマバイク 80シリーズ購入!!
┣■ボクサー3色揃った
PUMAボクサーの赤色が届いた^^
┣■ボクサーの赤が格安で・・・。
PUMAボクサーを買った!!&お願い!!
┣■Ferrariシリーズとアディダスの展開…。
PUMAxFerrari コラボ。そしてアディダスは!?
┣■フェラーリの内装の革メーカー
PUMA by schedoni (プーマ バイ スケドーニ)コラボ!!
┣■バイク用ブーツ
PUMAxDucati(プーマxドゥカティ)のコラボブーツ!!
┣■モルフォシスを注文してたが…。
PUMA モルフォシス2・3限定モデルを購入!!
┣■完売だと思ってたモルフォシスが…。
PUMA モルフォシス限定モデルを注文してきた!!
┣■ボクサーシューズ
またまた PUMAシューズを購入!!
┣■写真で見る相違点
スピードキャットの偽物の見分け方 -Ⅱ-
┣■本物と偽物の違い
スピードキャットの偽物の見分け方!?
┣■SFフューチャーキャット HIの購入
PUMAxFerrariのコラボ。
┣■スピードキャットに関する事
Speed Catに関する質問!?
┣■プーマ買収される。
PUMA&Gucciのコラボ…!?
┣■プーマショップについて
PUMA 秋の新作!?
┣■ブログの始り
スピード キャット

★★ナイキに関するもの★★

┣■名前不明のシューズ鑑定。
ナイキフリーク、K氏に不明の2足を鑑定依頼!?
┣■ナイキのコラボモデル。
過去にナイキもコラボシューズを販売していた!?

★★アシックスに関するもの★★

┣■日本を代表
日本人の足を知り尽くしたブランド『アシックス』

★★その他アパレル★★

┣■ティンバー白の6インチブーツ
ティンバーランドの白の6インチブーツを買った!!
┣■プーマやアディダスの帽子
キャップ(帽子)が、いつの間にか増えてた。。
┣■素朴な疑問
靴やシューズは、みんな何足くらい持ってるのだろう!?
┣■珍しいバリーのブーツ
掃除してたら、BALLY BOOTSやエアージョーダン発見!!
┣■ポルシェデザインサングラス。
ポルシェ デザインのサングラス
┣■お気に入りの時計
自動巻きの時計!!

☆プーマ・アディダスの車・バイクに関する情報があれば、お教えて下さい!!

【自動車・バイク】
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★★自動車に関するもの★★

┣■Audi R8って
Audi R8ってランボルギーニ ガヤルドに似てる!?
┣■BMW M1
USよりお買得車のメールが届いた!!
┣■Shelby 第二弾
Shelby GT500 “Super Snake” 発売開始!!
┣■Shelby新たな攻撃
“KING OF THE ROAD” SHELBY GT500KR復活!!
┣■昔懐かしい車
昭和時代に生産された車やバイクを良く見かける。
┣■名車フェラーリ
今の時代に、名車Ferrari512BBi
┣■最新のAMG
AMG S63long試乗!!
┣■スポーツカーって??
ちょい不良オヤジのスポーツカーって!?
┣■GT-Rの姿が…。
先行予約になった『GT-R』 partⅡ
┣■GT-Rの全貌が…。
先行予約になった『GT-R』
┣■三菱の車って!?
最近の「三菱の車」って、どうなの!?
┣■レクサスLS600hL
国産車で1500万円!?
┣■復活!!GT-40
FORD GT40

★★バイクに関するもの★★Kaz1005Mvas0011_2 Mvagt003





┣■新しいツナギ購入結果
奥さんに三行半つきつけられたかも・・・(笑)
┣■気にいったデザインが
革ツナギ、イージーオーダーした。
┣■バイクに合うヘルメット購入
バイク用のヘルメットを注文した!!
┣■アグスタの復活
憧れのMV Agusta
┣■革ツナギが…。
ヤバイ!! 革ツナギも着れない…><
┣■ブーツが入んない…。
ヤバイ!! イクブーツがきつくて入らない
┣■衝動買いのその後…。
も~う1年!?
┣■中古が新車に…。
衝動買いしたビックスクーター!!

★★ツーリングに関するもの★★

┣■GWが生憎の雨で…。
ツーリングは、雨で中止になった・・・><
┣■-最終回-
ツーリング参加するためにバイクを購入!!
┣■-NO7-
ツーリング参加するためにバイクを購入!!
┣■-NO6-
ツーリング参加するためにバイクを購入!!
┣■-NO5-
ツーリング参加するためにバイクを購入!!
┣■-NO4-
ツーリング参加するためにバイクを購入!!
┣■-NO3-
ツーリング参加するためにバイクを購入!!
┣■-NO2-
ツーリング参加するためにバイクを購入!!
┣■真面目オヤジのバイク購入まで
ツーリング参加するためにバイクを購入!!

【その他】

★自転車★

┣■購入して初めて自分で整備!?
久しぶりに BMXを整備した!!

★おもちゃ★

┣■大人に人気のミニヘリ
最近、ハマっているミニヘリコプター!!

★格闘技★

┣■久しぶりのK1
K1yokohama大会を観て来た!!

★運動★

┣■運動不足解消!?
久しぶりにびっちり運動したら・・・。

★社会★

┣■政治って誰の物
参院選について思う事。

★グルメ★

┣■ヒューガルデンビール
夏だ!! 生ビールが美味い!?
┣■新しいスタイルのファストフード
TVで見たホールドバゲット!!
┣■横浜にお好みの本場が
『ゆかり』が横浜に来たぁ~!!
┣■バーガーキング復活
アメリカから再上陸!!

★サッカー★

┣■マリノス対アルディージャ
GW最後の日、マリノス応援に行ったけど・・・。
┣■マリノス対レイソル
久しぶりにマリノスの試合を観に行った。

★芸能★

┣■ライブ・イン・ラスヴェガスは良い
セリーヌ・ディオンDVDを観て!!
┣■久しぶりのグラビア!?
久しぶりのCM撮影!!

★その他★

┣■新しい年を迎えて
New Year 2009
┣■何歳になっても誕生会は良い^^
今年の誕生会は2回だけだった。
┣■盛り上がった誕生会
1回目の誕生会は盛り上がった!!
┣■男性のこだわり
女にはわからぬ、男のお気に入り!!
┣■おせち料理
New Year 2008
┣■1年を振り返って
Good-Bye 2007
┣■ある1日
8月は雨で・・・。

マイフォト』にはイロイロな画像をアップしてあります。

時間があれば、観て下さい^^

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☆久しぶりにUSよりお買得車のメールが届いた!!

円高で、ロスに住む友人より、自分の好みそうな車の売物があるとメールがきた。
その車両というのは1979年式のBMW M1である。
過去にBMWとの付き合いは 02ターボから始まり、3.0CSL(ヨーロッパ本国仕様のプロトタイプ=レーシング仕様)、M3、328ゲンバラ(世界で数台)
そしてアルピナのB7ターボとなる。

M1001

【BMW M1について】
コードネームはE-26。
BMWのレース用車両の開発を手がけていたBMWモータースポーツ社が開発・製造を一手に行うハズだったが、当時のBMWモータースポーツ社はキャパシティが一杯で、とてもM1の開発を出来る状況ではなかった。
そこで、ランボルギーニ社にシャシー関連の製造を託すこととなるが、当時のランボルギーニ社は破綻寸前で、その後、委託先が変更になる。
シャシーには角型鋼板で形成されたセミスペースフレームを採用。
外板は全てFRP製で、ボルトオンと接着を併用して取り付けられている。
最終的には、BMWモータースポーツ社によってサスペンションやブレーキ関連の組み付けが行われた。

パワーユニットは本来V12の4.5リッターの予定だったのだが、当時オイルショックの影響をモロに受け、V12は見送りとなった。
代わりに当時ヨーロッパツーリングレース用に開発されてたM88型の直列6気筒3.5リッター(277馬力)のDOHCエンジンを搭載することになった。

M1は、ヨーロッパGTカーレース、ポルシェを始めとするモンスター車が多いグループ4およびグループ5への参戦を目標としていた。
ちなみにグループ4のホモロゲ(参戦条項)は「連続12ヶ月間に400台の生産車」となっており、当時のM1は月に3台前後しか生産されず、到底、その数字には及ばなかった。
その後、生産を他社に廻すなどとして、なんとかクリアーをするようになる。

当時、F1の前座レース(M1のワンメーク)が有名だった。

1981年からグループ4カテゴリーに参戦できるようにはなったものの、翌年には規則改正による新カテゴリーが実施されることになり、M1によるBMWのモータースポーツ活動は、意気込みとは裏腹に短命に終わることとなる。

今回のM1だが、BMWモータースポーツ社のプロトタイプで、1オーナーである。
もちろん、レース未使用車で、無事故車でナンバーも付く。
外装、内装はBMWモータースポーツ社オリジナル。
走行距離は3.7万kmで実走だそうだ。

M1002M1003

価格は20万ドル弱(日本円で、1ドルを100円とした場合、2000万円弱)らしい。

非常に興味があるのだが・・・。

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☆PUMA×Ferrari フューチャーキャット!?

当ブログにお越し頂いた、夜光さんからの情報!!
ヤフオクで「PUMA×Ferrari フューチャーキャット」の白を落札され、どうやら、それは本物ではないみたいだ。
そこで夜光さんの御協力で、再度、相違点を画像付きでお知らせ致します。

最初に夜光さんの感想も明記しておきます。
1.タンのPUMAロゴが雑です
2.インナーソールのPUMAの印刷も何か違和感が…
3.フェラーリのタグはもちろんありません
4.フェラーリのエンブレム 馬のタテガミが短い!

夜光さんより数点の画像を頂き、私と友人にもその画像を観せての判断。

Puma2

先ず、タンとつま先のプーマキャットロゴが、画像を見る限り、“キャット”ではなく“ドッグ”に見える。

Puma4

つま先部分のキャットの位置が上すぎる。何足か正規物を確認したが、キャットの後ろ足は小指辺りから刺繍されている。
刺繍については、画像だけでは判断が出来かねるので夜光さんの感想を参考にして下さい。

Puma5

また、タンの裏に、フェラーリのエンブレム(タグ)が無い。

Puma7

ヒール部分に厚さがあり、何かクッションが入ってるようにも見える。
アッパー部分のプーマラインのステッチ、特に小指辺りの幅が以上に狭い。
ソールが正規物は一体なのに対して、これは繫ぎ合わせたように見える。

以上が、画像を見た限りでの判断である。

再度、お伝えしますが、このPUMA×Ferrari フューチャーキャットは2006~7年モデルであり、この時に発表された色は
1、赤
2、白
3、黒
4、黄色

製造数もこの順位であり、正規店では完売状態です。
仮に、一般ショップで在庫されてるとした場合、数足であると思う。
ショップ側としても、毎年新作が出るのでいつまでも在庫はしてない。
ただし、カーショップなどは別です。
私が調べた限りでは、そのカーショップも1~2足在庫されてるところもありましたが、色は赤でプーマジャパン物でした。

まして、今回の発送元は中国の重慶からで、その地域にプーマ正規店はありません。

過去の『スピードキャットの偽物の見分け方 -Ⅱ-』を参考にして下さい。

夜行さん、今回、画像の御協力誠に有難う御座いました。

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☆キャップ(帽子)が、いつの間にか増えてた。。

季節や用途・その日の服装によって、キャップ(帽子)を使い分けてる。

Cpm001 Csm003

友達から貰った物、自分で購入した物、気付いたら結構な数だ~!!
今回、フォトにもアップしたが、この他にも、まだあるのだが、どこに入ってるのか(片付けてあるのか)わからない状態。

普段、使用するキャップも、決まってくる。
やはり、今は、プーマかアディダスが多い。。
シューズやその時の服装に合わせた、キャップをかぶる!!

別に、普段は無くても良いのだが、オープンカーやバイクに乗った時は、髪型が乱れるので!!
って言っても、あまり気にはしてないのだが・・・^^

仕事用では、冬用で黒のボルサリーノが1つある。
日本では、あまりボルサリーノをかぶってる人を、まず見かけない。
見ても、TVドラマ・映画の中ぐらいだ。。

いずれにしても、これからもキャップは増えるだろう~~!!

☆時間があれば、フォトの方も観て下さい。

CAPS

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☆アディダスxポルシェデザインのコラボ Ⅲ

今年の“Porsche DesignS”のシューズは何だか地味な物ばかりだ。
あくまでも、『ドライビングシューズ』となっているが、カカトの丸みといい、アウトソールの厚みといい、少し疑問に思う様になってきている。
これが、タウンユーズであれば理解はする。
逆に“GOOD YEAR”とのコラボの方が、ぜんぜんドライビングシューズに観える。

カラフルな色遣いがまったく無く、悪く言うと、通常のアディダスのプロパーシューズに“Porsche DesignS”ってロゴを入れた感じだ。
これだと、“Porsche DesignS”を持ってる意味がない。

年々、大人しくなってる気がする。
そんな中でも自分が今年、注文しているのはこの2足だ!!

★Porsche Design S 2 Leather Graphic

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白色の革ベースにシルバーの文字“Porsche DesignS”が入ってる。
ソール裏にもシルバーのロゴ。

もう1足は
★Porsche Design Comfort 3

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スリッポンタイプで、白のメッシュベースでタンが中央で切れており、その部分とアッパーとロー部分がシルバーになっている。
ソール裏には黄色のロゴ。

唯一、2008モデルで欲しいかなぁ~!?って思うシューズだ。
写真で観てもわかる様に、大人しいデザインだ。
機能性は、よいと思うが、いずれにしても、今後の“Porsche DesignS”に期待は持てないかも・・・。

コラボは、やはりPUMAの方が上?かも・・・。

もし“Porsche DesignS”とPUMAのコラボがあれば、どんな風になるか、とても楽しみだぁ~!!

☆フォトに過去のアディダスxポルシェデザインのシューズをアップしてありますから、時間があれば見て下さい。

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☆スタッフがツーリング参加するためにバイクを購入!! NO7

今回の真面目オヤジのバイク購入の一件で、昨日、終業間際に社長(100周年記念限定車“ローライダー”・AMGE60所有)が、

『社員の福利厚生を兼ねて、会社でバイクと車のツーリングクラブ(別々のクラブ)をつくる。社員5人以上のツーリングであれば高速代や食事代など掛かった経費は全額会社が払う! ただし、月1~2回で領収書提出に限る。』と、なった。

会社全員で10数名いるが、そのウチ、バイクに乗ってるのは、社長も含め7名(内女性が2名)だ。
あとは、社員の友人やバイトの人や取引先の方が数台、たまに参加するくらいだ。
普通でも10台近くになる。
ツーリングは春から秋までの期間だけで、冬は、若い社員だけで行ってる。
オヤジ連中は、冬は、バイクだと寒いので車で参加、バイクとは別行動。
社員の家族や、社員本人がよければ、彼女や彼氏、友人の参加もOKだ。

過去に、一番多い時で、バイクが約30台、人数は37名くらい(タンデムやサポートカーのドライバーも含む)で、社員の彼女や友人(一番人数が多かったかも…。中には彼女連れもいた)、アルバイトの人や取引先の方々などの参加だった。

その時も車は6台参加したが、最初は同じ1グループで走行してたが、後半は2グループになった。

今年のクラブの責任者兼世話人は、スタッフ全員の意見一致で、真面目オヤジに決定^^
今回のGWは別として、その次から真面目オヤジが担当する事になる。
副リーダーは、今回幹事をやったスタッフが担当。

ちなみに車の責任者は、社長だぁ~!!
副リーダーは、また違うスタッフ(BMW M3所有)が担当する。

『夏に、全員参加(家族も)で、温泉1泊で、車とバイクの合同ツーリングをしよう!!』と、社長が言った。
社長は言うだけで、あとの段取りはすべて、真面目オヤジと副リーダーと車の副リーダー3人が手配する様になると思う…。(笑)

社長が帰ったあと、さっそく、『夏 何処に行こうか~!?』とか、『私も免許を取って自分で運転してツーリングに行く!!』(経理の女性スタッフ)など仕事が終わってからも、1~2時間話をしてた。。。

本当、みんな遊ぶ事については、超マジメ!?(笑)

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☆Shelby GT500 “Super Snake” 発売開始!!

Shelby GT500をベースに、2007年後半からラスベガスのシェルビー本社で限られた台数を製造開始されてる。
チューニングオプションは600馬力から725馬力以上(保証なし)にわたる。

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FORD Racing社とShelby社が手を組む事により、至上最強のマスタング、すなわちGT500“Super Snake”を熱烈なファンに送り出すこととなる。
FORD RacingとShelby Teamはラスベガス モータースピードウェイやディアボーンで共同で、エンジンやサスペンション等車両の開発を行った。


□GT500からの変更点□

Ford Racing Supercharger upgrade kit(SuperPack 600)を搭載し、600馬力以上のパワーを出す。

☆排気系はFORD Racingパフォーマンス エキゾスト システム
☆パフォーマンスサスペンションシステムで、可変調整ダンパー・スプリング・スタビライザー・フロントストラットタワーバー
☆Shelbyオリジナルデザイン Alcoa製20インチアルミホィール
☆6速マニュアルミッションFORD Racingのショートシフト
☆6ポートキャリパーとビックローターブレーキシステム
☆フロントブレーキ冷却ダクト
☆レーシングストライプ
☆ボンネットフードが昔風のデザインで、材質はカーボン素材
☆“Super Snake”専用エンブレム
☆ヘッドレスト・フロアーマットはオリジナル『Carroll Shelby 』のサインが入る。
☆'Super Snake'の公式シリアルナンバープレート


6月にこの“Super Snake”を観に、Shelby本社があるネバダに行く予定にしている。
久しぶりに、ボス(Carroll Shelby氏)に会えると思うと、心が躍る。
もう、高齢で、もしかしたら、これが最後になるかも・・・。

Shelby本社からのインフォメーションがあって、日本から自分以外に、あと2名が来月から7月にかけて訪れ“Super SnakeとGT500KR”を観るらしい。

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“KING OF THE ROAD” FORD SHELBY GT500KR復活!!

1968年誕生のShelby Cobra GT500KRの40周年を祝ってFORDとShelbyが手を組み文字通り“KING OF THE ROAD”を現代に復活させた。
2008年3月30日にShelby GT500KRを発表した。

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従来のGT500より40馬力アップの540馬力を叩き出す。
無論、FORDracing・FORD SVTとShelbyが共同で開発した車両である。
エンジン自体の変更はナイ。ただし最終ギア比の変更はある模様。
5.4リッター、スーパーチャージャー付きのV8だ。
生産台数は1000台。そのうち何台かはレース用だ。

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変更点
☆ボンネットフードが昔風のデザインで、材質はカーボン素材
☆従来のコブラエンブレムは40周年記念の物になる。
☆マフラーはFORD Racingのエキゾスト システム。
☆パフォーマンスサスペンションシステムで、スプリング・ダンパー・スタビライザーが変更されてる。
☆Shelbyオリジナル20インチアルミホィール
☆6速マニュアルミッションで、FORD Racingのショートシフト、フロントストラットタワーバーも装着。
☆フロントブレーキ冷却ダクト
☆レーシングストライプ
☆ヘッドレスト・フロアーマットはオリジナル『Carroll Shelby 』のサインが入る。
☆40thAnniversary GT500KR の公式シリアルプレートが付く

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価格は、Shelby本社(USA)での引き渡し価格は、プレミア価格なしの状態で日本円で約1000万円弱である。
通常のマスタングV8GTクーペの日本でのディーラー価格は460万円(車両代のみ)4.6リッターのSOHCでATで304馬力。

はたして、この1000台限定のGT500KRは安いか高いかは・・・。

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PUMA by schedoni (プーマ バイ スケドーニ)コラボ!!

2007年冬に、PUMA by schedoni(プーマ バイ スケドーニ)が限定で販売された。
フェラーリの赤色(ロッソ)である。世界限定60足で、完全受注品。
タンには自分のイニシャルと限定を示すシリアルナンバーが刻印される。
昨日、PUMA Japan社に確認したところ、日本で10足発売された模様で、すでに完売との事。
ちなみに価格は16万8千円であった。
たぶん今年の御殿場ミーティングで履いてくる人がいると思う。

ベースになってるのは、Speed Catで、アッパー部分に通常のプーマロゴの変わりに、フェラーリのエンブレムが型押しで刻印されてる。
色も赤というより、チョッと赤茶色といった方が良いかも・・・。
シューズケースも付属され、そのケースにもレザーパッチが貼られ、そこにもイニシャルとシリアルナンバーが刻印される。
生産はイタリアのモデナ市内にあるスケドーニ社で100%ハンドメイド。
完成までに約1ヶ月かかる。
スケドーニ社は、フェラーリやマセラティなど、スポーツカーの内装の革を担当していて、鞄等がさらに有名である。
過去に、防弾仕様のスケドーニの鞄を見たことがあるが革質はとても柔らかく質が良い。

2008年モデルについては、schedon社iとのコラボ展開はあるが、Ferrariの刻印はナシ。

Pa001 Autodromo Low




Pa002_2 Autodromo Mid




Autodromo(オートドロモ)シリーズ(Speed Catベース)とPodio(ポディオ)シリーズ(フューチャーとビッグキャットを足して2で割った感じ)の2タイプになる。
Autodromoシリーズはローとミッドカットとさらに分かれる。



Pps001 Podio




Podio(ポディオ)シリーズは世界限定500足。
色見本があって、その中から自分の好きな色が選べ、シリアルナンバーがタン部分に刻印される。
これも完全オーダーになり、納期は約1ヶ月。
確かに、革質はとても良いと思うが、Ferrariの限定と比べると魅力は半減する。

このschedoni社とのコラボ、貴方はどう判断する!?

興味のある方はPUMA by schedoniへ!!

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最近、昭和時代に生産された車やバイクを良く見かける。

車で移動してる時、たまにだが、昭和時代に生産された車を見かける事が多くなってきた。
昨日も高速道路でとても綺麗なトヨタ2000GTを見かけ、ビックリした。
通勤時にたまに、見かけるのは、箱スカ(GT-R仕様?)やサバンナRX3・フェアレディZ・初代シルビア・セリカ・エスロクなど。
外車では、ベンツ500SL(W107)やBMWの2002tii・フェラーリやカウンタックなど。
休日の朝、普段エンジンをかけてない車があるので、それらを走らせるのに高速にのると、たまに赤いランボルギーニ ミウラを見かける。
今回は外車は別として、いづれの車両も、ピカピカで程度も良さそうにみえる。

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会社の社員2名も箱スカGT-Rとフェアレディ240ZGを所有している。
箱スカのほうは、フルレストア車で、金額も結構した。
しかし、通勤は、軽のワゴンRだったり、電車だ。
絶対に雨が降らない金曜日だけ、GT-Rで通勤してくる。

もう1人の240ZGは2オーナーでノンレストアのオリジナルボディ。
錆も見当たらなく走行距離も70000km(記録簿付き)だった。
Zに関しては、エンジンがボアアップしてある改造車が多く、ノーマルを探すのが一苦労であった。
とある県に新車同様のZを見に行ったが、物は良いのだが金額がとても高く、予算外だったので諦めた。
たまたま、旧車専門誌の個人売買に出てた予算に合う240ZGを購入。
購入してから、エンジンマウントはじめエンジン関係やブレーキ関係・電気関係等の整備したり、マフラーを特注でステンレスにしたりして、結構費用がかかったもよう。
逆に、普通に使用していれば、ここ数年は整備にはお金はかからないと思う。かかった費用を考えると、新車同様のZが楽に買えてた!!(笑)
自分が、昭和時代で欲しいと思っているのは、HONDA SPORTS S800トヨタスポーツ800ダットサンSR311マツダコスモスポーツだ。(*引用:ホンダHP・モーターマガジン社メディアログ)

バイクにしても、Kawasaki Z1をはじめ昭和に生産されたバイクが人気があるみたいだ。
実際、自分も東京都下の旧車を扱ってるバイク屋に行ってみたが、ビックリするくらいの販売価格で、輸入元は、アメリカがほとんどらしい。
購入する年齢層を聞くと、30~50代を中心で、昔、乗りたかったが、諸事情で乗れなくて、今、ある程度の収入や時間があるので、自分でプチレストア
しながら、乗ってるそうだ。

古き良き時代の車、貴殿はどう思いますか?

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今の時代に、名車Ferrari512BBi

先日、LA(ロサンジェルス)に住む友人より、自分が好きな車の売物の情報メールが届いた。
1983年式、Ferrari512BBiだ。
走行距離は15.000kmで、新車同様らしい。

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ドアを開けると、コノリーレザーの匂いがしたらしく、運転席・助手席供に革のヨレやスレ・傷ひとつ無い状態で、ダッシュボードにも傷一つも無いとの事。
純正のフロアーマットは未使用でしまってあるとのこと。
フロントガラスには新車当時のディーラーのセールスシールがそのまま貼られている。
残念ながら、当時、オプションだったコノリーレザーのカバンセットは購入しなかったらしい。

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エンジンルーム内やフロントフード内もまるっきり新車の様な輝きらしい。
現オーナーは、年配の方らしく、この他に同じ年式の512BBiのシルバー(普段使用)と一番初期ロッドのテスタロッサを赤と白(普段使用)の2台所有してるらしい。
いずれも赤の方は、自宅のガレージ(友人いわく、小さな体育館みたいだったそうだ)にリフトアップして保管し、週に一度エアーで掃除し、エンジンをかけたりしてたらしい。
年に数回、自宅付近のFerrariのディーラーで点検もしてたらしく、日本でいう『整備記録簿』もしっかりついてる。
また、そのディーラーより、米FERRARI社からこの512BBiがオリジナルである事を証明する保証書を発行してくれるとの事。
この25年間で走行距離が15.000kmで、殆どがディーラーと家の往復らしい。

今年に入り、年齢的に運転が困難になってきたのが理由で手放す事にしたらしい。
3月に、Ferrariのディーラーで、エンジン・ミッションのオーバーホールと車両全体の整備点検をしたらしい。(記録簿に記載されてる)
日常的に使うのであれば、ならしが必要とメカニックから指摘された。
エアコンもばっちり効くそうだ。^^

最近の車には、あまりトキメキを感じさせられるものがない。
直線的なデザインで、どこのメーカーも似たりよったりで魅力がないと思うのは、自分だけでしょうか!?
性能的には、現代の車の方が何十倍も良いのはあたりまえ。
下手すると、この512BBiも日本車の2リッタークラスに出だしや走りでは負けるかも・・・。
でも唯一勝てるのは、高回転時のマフラーからの音、あの金属音だけは100%負けない。
昔、乗ってた512BBiが懐かしく想い、今、そこにある512BBiにチョッと心が揺らいでる。。。

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PUMAxFerrariのコラボシューズや、Tシャツ・ジャケットが合わせられる。^^

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AMG S63long試乗!!

昨日、某ディーラーの営業マンから、『AMGS63ロングのデモカーが入ったのでどうですか?』との連絡があった。
今、持ってるAMGのリムジンとSLはすべてそこのディーラーで整備してる。
先日、SLを点検に持って行った時、たまたまS63longが点検で入っていた。
担当のメカニックにS63longの事(乗り心地やスピード・故障等)を聞いていたのを、営業マンが観てたらしい。
12気筒エンジンには興味が無く、V8気筒と聞くとチョッと心が揺らいだ・・・。
電話を切って夕方にそのS63longを見に行った。

外装色は白(カルサイトホワイト)で内装は黒革であった。
正直言って、W221をジックリ観たのは今日が初めてで、街で何回か擦違ったり、並んだりしてチラッと観た事はあるが、あの丸みを帯びたフェンダーがどうも好きにならない。
何か中途半端なオーバーフェンダーらしき物だ。

営業マンいわく、キャンセルになった車両らしく、走行Kmは200Km弱、HDDナビ・ETCも付いており、フル装備のS63longだそうだ。
ドアを開けると、新車特有の革の匂いがした。
ドアを閉める音は、やはり昔のベンツの音では無く、最近の軽い音がした。
エンジンをかけると、意外と静かで、メーター類も国産っぽい感じがした。
さっそく、ディーラーを出て即高速にのった。目新しい装備はハンドルの後ろ側にパドルシフトがあって、それでギヤチェンジが出来る。
そもそも、この様な車には必要ないなぁ~って運転してて思った。

V8の6.3㍑の525psは伊達ではない。
あの2t近くある車両が、アクセルを踏込むとすぐ100Kmオーバーする。
足回りも意外とシッカリしているが、何か自分の好みのショックの硬さではなかった。
7速のミッションは、踏込むと軽く、200kmもオーバーする。
やはり余裕があるの一言に尽きる。

試乗を終え、ディーラーに戻り商談!?になったが、『マルっきりの新車で購入するより300~350万は安いですょ!!』と 営業マンが口火を切ったが、そもそも自分は欲しくて来た訳ではない!!と心の中で思った。
7速ミッションも最近はトラブルも無く、安心出来るらしく、S63longを勧めてくるが、やはり、どうもあのボディは好きにはなれない。
新車(新古車)で、良いとは思うが、どこか心が擽られる魅力的な印象は無く、何故だか心はさめていた。
約30分くらい話はしたが、結論としては、購入したいとは思わなかった。

でも、あのエンジンだけは欲しいと本当に思った。今のSLの6.0を載せ換えたい!!もしくは、リムジンに載せたいと思った。

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PUMA モルフォシス2・3限定モデルを購入!!

今回購入したのは、店舗限定のモルフォシス2と3を購入。
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ちなみに1は同じサイズでも、履いた感じとても大きくてつま先が2cmくらい余裕が有り過ぎてパスした。
2・3は気持ち余裕がある感じだった。

履いた感じ、底とシューズの間に隙間があって、それがクッションの役割を果たしている。
スピードキャットやフューチャーキャットと違いフワフワした歩き心地がした。
どちらかと言うとナイキのエアークッションに近い感じが。。。。
(人によって感じ方は違うと思います・・・)

先月はボクサー(白/ゴールド・黒/シルバー)の2足と、このモルフォシスの2足の合計4足を購入し、お小遣いが大 大 大ピンチ><
まして最近、家族からは、『買ってから、1度も履いて無いシューズがタクサンあるでしょう!!そんなに買っても意味ないジャン!?』って非難をあびてる~><
今年は、購入するのを少々控える様にするつもりだが・・・。。。。

しかし、今現在『PUMAレーサーJ』の3種類を密かに購入のチャンスを狙っているのです・・・(笑)
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家族が居ない時に、こっそりと・・・。

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ちょい不良(ワル)オヤジのスポーツカーって!!

最近、話題になった『NISSAN GT-R』だが、どうも自分からするとスポーツカーっていうイメージは無い。
以前にも記事にしたが、普通乗用車のスポーツタイプって感じがする。
国産車=日本車は、出来が良すぎて優等生だ。
また、最近の海外のスポーツカーメーカーも誰にでも乗れる日本車を意識した作りになってきてる様にも思える。

だからといって、それらの海外の メーカーは妥協せず、さらに“特別車”といえるスーパー パフォーマンス カーを販売してきてる。
フェラーリはエンツォだったり、ポルシェはカレラGTRを、ベンツはSLRだったり、他にもアウディやブガッティなども。
価格もはるかに高いが、特別なパフォーマンス車!!である。

お金があれば、欲しいくらいだ。(誰でもそうだと思うが・・・笑)

一昔前、まだ幼い頃、『スーパーカー』という車が一世風靡した。
当時、それらの車は飛び抜けた性能・価格だったと思う。
独特のデザインであり、パッと見ただけで、何処のメーカーで何の車種って言うのも一目でわかったくらい。

働くようになり、二十歳の頃からランボルギーニフェラーリを皮切りに、イロイロなスーパーカーを乗り継いだ。

現在は、家族もいるので、数年前からAMG2台(SクラスとSL)で我慢している。
しかし、メインの車を持っていて、セカンドカー、サードカーとして購入するのなら、無性に1970~80年代のスーパーカー(フェラーリやランボルギーニ、コブラ)
に乗りたくてウズウズしている。

性能でいえば、現代の日本車の小型車と同じか、もしかしたら、小型車の方が上かも!!(笑)
しかしだ、運転する楽しみ、所有する楽しみは、間違いなくスーパーカーの方が、数千倍も上だ。

今回、友人よりアナウンスが来てるのは、合計10台。
(☆印の車両はクリックすれば写真が観られます。)
☆1971年式 Ferrari Dino246GT
☆1977年式 Ferrari 512BB
☆1980年式 Ferrari 512BB
☆1983年式 Ferrari 512BBi

★1989 Lamborghini Countach 25th
★1988 Lamborghini Countach 5000 QV
★1985 Lamborghini Countach 5000 S
★1984 Lamborghini Jalpa P350
★1968 Lamborghini MIURA P400
★1965 FORD GT-40(英国FORD社レース部門製造車)

フェラーリについては、興味はあるが、やはりランボルギーニの方が良い。
過去にカウンタックは2台、ジャルパは1台所有した事がある。
今回のオファーの中で、特に興味を持ったのは、ミウラで、実際に観た事はあるが所有した事がないからである。

いづれも日本で買うより、ゼンゼン安く購入出来る。
ただし、中古並行車になるが。。。
商売で輸入するのではないので、ヒストリーもすべてわかる車両(1・2オーナー車)なので自分で乗る分には問題無し!!

新型のフェラーリやランボルギーニも確かに魅了は感じられるが、一番ネックなのが価格が高いというところ。
二番目は、人それぞれ価値観の違いだと思うが、新型車はスポーツカーだが、スーパーカーでは無いと思う。

現代のスーパーカーは、フェラーリ=エンツォだったり、ランボルギーニ=レベントンだと・・・。。。

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先行予約になった『GT-R』

GT-Rと聞けば、往年のスカイラインを頭に浮かべる人が多いと思う。
実を言うと、自分もR33を数ヶ月間所有してた事もある。
本日、日産の営業マンから
「10月24日正式発表(東京モーターショー)で『NISSAN GT-R』が発売されるので、どうですか?」
「今、予約を受け付けており、良かったら予約を入れてくれませんか?」
等の営業電話が入った。

詳しい詳細は、まだわからないらしく、一応わかってる事は
①450馬力前後(ちなみにスカイラインクーペは333馬力)
②スカイラインではなく、ニッサンの冠の車両
③価格777万円(3グレード)以上する。
④2ドア(スカイラインクーペとほぼ同等のボディ。幅は若干Rの方が大きい)
⑤セミオートマチック設定(パドルシフト)
⑥発売は12月から。納期も半年近くかかる模様。
と言った具合だ。

確かに最近の国産車は、静粛性・動力性は、とても優れてる。
優等生と言った感じで、誰にでも乗れる車だと思う。

反面、面白みが無く、所有してての楽しみもまったく無い。
形も似たり寄ったりで個性も無く、どれも同じ様に見えてくるのは、自分だけでしょうか!?

今度、発売される『NISSAN GT-R』はどうなるのか!?
とりあえず発表を観てから・・・。

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最近の「三菱の車」って、どうなの!?

久しぶり、会社に三菱の営業マンが来た。
不祥事が発覚する前に、私自身、デボネア(AMG)を所有してたし、スキー用でパジェロの購入も検討してた。
デボネアに関しては、当時の営業マンの顧客で、「どうしてもAMGのデボネアが欲しい!!」って、何度も連絡があったので、ほぼコチラの言い値で売却した。
次にその営業マンは、必要にパジェロを勧めてくる様になり、『そろそろ、判を押そうかなぁ~!!』っと思った頃に、リコール隠し等の不祥事が発覚し、購入を見送ったのです。。

それから、数ヶ月が経って、たまたま知合いの会社に行った時に、そこの会社が増車するって情報を聞きつけてか、三菱の営業マンが来た。ちょうど、社長との打合せも終わり、一応、営業マンの話を自分も聞く羽目になった。
「リコール隠しは、トップが勝手にした事で、自分達営業マンも本当に困ってるンです。今後は、二度とありませんので安心して下さい。それに、今でしたら非常に御買得の価格を提示出来る・・・・。」
まぁ~、話を聞いてる限り、営業マンやメカニック達は、悪くないのはわかる。
しかし、各会社の方針は、トップが決めるので、彼らは組織の中の1人でしかない。
上からの伝達事項は絶対であり、彼らも従わざるおえない。
一応、2台分(パジェロ)の見積もりをもらい、営業マンは帰って行ったのだが、その夜、TVをつけたら、またまた、新たな不祥事発覚と車両火災(パジェロ)をニュースで大体的に放送していた。
結局、そこの会社は、社員や社長の奥さんからも反対され、他メーカーの4WD車を購入した。

話は元に戻すが、昨日会社にきた営業マンは、しきりに会社の体質が変わった事や、今後リコール等について隠ぺいしない事を説明するのだが、売るための営業トークにしか聞こえてこない。
最近、TVCMで『三菱、見てから!!』って言うのが放送されてるが、個人的に車を見るだけなら、良いけど。
見ただけで、車の良し悪しや、企業としての体質が変わった事等は、まったくわかりません。
まして、購入となれば、話は違ってきます。
現実、軽乗用車のi(アイ)は売れてるみたいですが、こと普通乗用車となれば、新型が出てはいるけど、昔みたいには売れて無い模様。

三菱の車は、特に4WDはすばらしいと自分では思ってますが、購入後のメンテナンスやサービスが重要になってくる。
現段階では三菱自動車という企業に対して、購入後のメンテやサービスにとても不安がある。
新車となれば、安い買物じゃ~無いので、やはり最後は、イロイロな意味で信用できるメーカーの車に乗りたい。

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国産車で1500万円!?

先程、親交のある社長より電話があって、『買ったョ!!』って報告?があった。

実は、昨日夕方、その社長より電話が入って、『車を見に行くので、付き合え!!』と、半ば強制的に付き合わされ、社長と私と社長の運転手(元ハイヤーのドライバー)の3人で向かったのです。行った所は、とあるLEXUSのお店で、そこには、事前に連絡してあったのか、お目当ての車(デモカー)が準備されてたのです。

自分の認識では、秋頃の発売と聞いてたのですが・・・。

実車(LS600hL 後席セパレート)を見て、まず思ったのは、「マイバッハを意識してるなぁ~。」・「完全にお抱え運転手付き車」。室内の革も、良い革質の物みたいで、けっこう良い香り?がした。

社長の運転手さんが運転で、試乗したが、ハイブリッドのせいか、まったく室内は静かで、エンジンがかかってるのかどうかさえも分からないくらい。社長と私は、後部シートに座り、いたるところのスイッチを触り、稼動させたりして遊んでました。

営業マンは助手席で、社長と運転手さんに車両説明をしてたのだが、その運転手さんは、少々お年を召されてて、要領が得られなく、また、当の社長は、後ろの装備しか興味が無い様で、仕方なく自分までもが説明を受けるハメになった。。

このLS600hL “後席セパレートシートPackage”には、オプションなるものが無く、すべて最初から付いている。この後席セパレートシートには、少し驚かさせられた。電動でオットマンが出て、リクライニングもある程度する。助手席を一番前にして、後ろに座ってみると国産のセダン車の中では、1番広いと思う。でも、自分が持ってるベンツよりは狭かった。

納期は、内装を革にすると、来年の3月前後との事。ファブリックでも9~10月の納車らしい。価格は諸費用も含めると1700万を気持ち超えたくらいでした。

その場では、営業マンに購入の返事はしないで、見積もりをもらい、「外装と内装をどうするか考える。」って言って、店を出たのでした。

帰りの車中、「法人名義にして、今、乗ってるこの車を専務に乗せる。」と社長が言ってたので、どうやら社長にはある程度の青写真が出来ているのは分かった。しかし、昨日の今日で、まさか購入するとは、夢にも思わなかった。。

外装は黒のメタリックで内装は、白革に決めた模様。納期は、やはり来年の3月前後らしい。。

日本車、トヨタはレクサス、日産はインフィニティ、ホンダはアキュラと、高級志向の日本車が、ドイツ車に価格面や装備面(ドイツ車よりは上)では近付いた!?もしかしたら、もう~追越してるかも・・・・。

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8月は雨で・・・。

7月に、衝動買いしたスカイウェブの出動回数は5~6回位でした。

あっ そうそう 先月『ヨシムラチタンマフラー』を着けました。加速は標準より若干良くなった感じがします。

次は、ブレーキを『ブレンボ』又は、『AP』に交換を予定してます。まだ、ブラッケットが発売されてないのでここは、グゥ~っと我慢の子です。

先月は、雨が多かったのでAMG SL6.0(D車)が活躍しました。しかし、今月に入ってから、アラームの調子が悪くなり、オマケにワイパーも動かなくなった(涙)

本日、久しぶりに、知り合いのメカニックが来たので、車を診てもらうと、正常に作動し、どこが不具合が出てるか不明のまま・・・。本当、いつも点検してもらうとなった時、不具合って出ないンですよね!!

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