☆DUCATI&PUMAのコラボレーション
以前、DUCATIとPUMAのWネームのドカが日本限定で10台発売されるとドカのショップより連絡があった。
その時は、仕事が忙しくまったく時間が取れない状態でそのまま立ち消えとなった。
2日位前、バイク屋より、『新車に近い“1098R PUMA Limited Edition”がありますが、如何ですか?』って連絡があった。
ドカについては、若い頃、マイクヘルウッドに乗ってた事があるが、あまり良い記憶は無い。
L型エンジンで後方のシリンダーが焼きつき、修理代でけっこうお金や日数がかかったた記憶が・・・。
昨年、真面目オヤジがドカを買った時に、ショップに一緒に行ったが、昔よりは故障はありませんってセールスマンが言ってたが・・・。
ちなみに真面目オヤジの1098Sは調子が良いみたいで、と言ってもまだ走行距離は5000km弱だそうだ。。。
『PUMA Limited Edition』
フロントカウル、サイドカウルにPUMAのロゴマーク、そしてサイドカウルにはフォームストライプ(プーマライン)。
カーボン製フロントフェンダーとアンダーカウルには、2008年ワールドスーパーバイク選手権のチャンピオンロゴも配され、フロントフォーク・トップブリッジには銀製のシリアルナンバープレートが設置される。
発売当時の価格で472万5000円(税込)で通常モデルと変わらない価格だった。
そのPUMA Limited Editionの価格は今だったら、諸経費・税込みで400万弱、走行距離は約60kmでマフラーも新品のレーシングマフラーを付けてくれるそうなのだが・・・。
L型の音も確かに良いとは思うが、どちらかっていうとインライン4の方が良く、特に高回転時の音がたまらなくとても好きだ!!
今所有してるバイク(スクーター以外)はすべて4気筒、それぞれその車種に一番合ったマフラーに交換している。
あっ、1台だけノーマルの4本マフラーに戻したんだった><
今回のそのPUMA Limited Edition興味はあるが、真面目オヤジは1098S、ツーリング仲間で1098Rを持ってる人がいるので丁重にお断りしようと思う。。。。
| 固定リンク




